ライターの柏田さん。
お会いするとほっとできるような、やわらかな、とってもかわいらしい女性
なのですが、文章も上手![]()
こんな記事を載せてくださったとご連絡くださいました。
東京都司厨士協会
的確に私が言いたいことを書いてくださって感謝。
本の書評って、読む側の感性や考えが反映するので、
著者との道理の運び方の相性もあるわね、と実感。
物事の理解をどこで理解するか、といった感性の相性や
客観性も求められますし。
書評のぴたりとはまる人とは普段の相性もいいのかもしれませんね。
「いただきます」を忘れた日本人
食べ方が磨く品性 (アスキー新書 74)
昭和女子大学学長、坂東眞理子氏よりご推薦頂きました。
「接待以前の会食の常識」講談社
グルメ以前の食事作法の常識―基本の知識216 (講談社の実用BOOK)
現代用語の基礎知識2009
年末の流行語大賞はこちら主催。「食」を執筆しています。
« 偶然かご縁か | 『食の今』ブログトップ | 福島のホテルプロデュース »
ライターの柏田さん。
お会いするとほっとできるような、やわらかな、とってもかわいらしい女性
なのですが、文章も上手![]()
こんな記事を載せてくださったとご連絡くださいました。
東京都司厨士協会
的確に私が言いたいことを書いてくださって感謝。
本の書評って、読む側の感性や考えが反映するので、
著者との道理の運び方の相性もあるわね、と実感。
物事の理解をどこで理解するか、といった感性の相性や
客観性も求められますし。
書評のぴたりとはまる人とは普段の相性もいいのかもしれませんね。